So-net無料ブログ作成

「国と地方の協議機関」で政府が骨子案提示(産経新聞)

 政府は28日、国と地方の協議機関の法制化に向け、実務検討グループによる検討会を開き、新制度の骨子案を提示した。

 「地方側には首相に相当する存在がない」(逢坂誠二首相補佐官)などとして、議長は官房長官が務め、メンバーから首相を外した。地方側は、首相が議長を務めなければ地方分権改革が後退すると反発した。

 政府は、次回会合で最終案をまとめ、今国会に関連法案を提出する方針だ。

【関連記事】
外国人参政権 97%が「憲法違反」
橋下府知事、府市連携から再編 「決別」の狙いは? 
民主党揺らぐ選挙戦略 小沢問題の影響じわり
「八ツ場だけ政権公約守るのか」群馬町村会、子ども手当の負担拒否 
自民、外国人参政権など地方議会で反対指示へ

<上越新幹線>最大52分の遅れ 長岡−燕三条間で停電(毎日新聞)
普天間現行案、首相に撤回要求へ=「市民の意思伝えたい」−次期名護市長(時事通信)
中国人ビザの年収要件撤廃を=スポーツ観光は強化−観光庁長官(時事通信)
「口が達者」人気者=スナックが接点−上田容疑者(時事通信)
神戸民家火災 猛煙の自宅、父戻る 娘助けようと 母悲鳴「もう無理」(産経新聞)
nice!(0)  コメント(0)  トラックバック(0) 

nice! 0

コメント 0

コメントを書く

お名前:
URL:
コメント:
画像認証:
下の画像に表示されている文字を入力してください。

トラックバック 0

この広告は前回の更新から一定期間経過したブログに表示されています。更新すると自動で解除されます。

×

この広告は1年以上新しい記事の更新がないブログに表示されております。