So-net無料ブログ作成
検索選択

シュワブ陸上案に反対=名護市長(時事通信)

 沖縄県名護市の稲嶺進市長は17日、国民新党の亀井静香代表(金融・郵政改革担当相)と同党本部で会い、米軍普天間飛行場(同県宜野湾市)の移設先について「わたしは(市長選で)辺野古の海にも陸にも新しい基地を造らせないと約束した。市民の意思をくみ取ってほしい」と述べ、同党が掲げる米軍キャンプ・シュワブ陸上部(名護市)案に反対の考えを伝えた。
 亀井氏は「名護市民、沖縄県民の心をしっかり生かした解決を目指す」と述べた。 

【関連ニュース
【特集】「陸山会」土地購入事件〜「小沢氏、幹事長を辞任すべき」72.5%〜
「大政翼賛会」は続かない〜民主・渡部元衆院副議長インタビュー〜
自民の歴史的役割終わった〜自民・舛添要一前厚生労働相インタビュー〜
ポスト鳩山を狙う"ラグビーボール"原口総務相
勃発した「藤井一派」vs「アンチ財務省」の暗闘〜経産省と組んだ菅副総理〜

<普天間移設>結論5月まで 外相がウェッブ氏に説明(毎日新聞)
おこちゃま政権のむなしすぎる国会論戦(産経新聞)
都公園協会 実態は赤字6091万円 他事業の利益組み込む(産経新聞)
同一犯?大阪・西成で不審火3件(産経新聞)
普天間問題再び迷走 国民新党と社民党が対立(J-CASTニュース)
nice!(0)  コメント(0)  トラックバック(0) 

nice! 0

コメント 0

コメントを書く

お名前:
URL:
コメント:
画像認証:
下の画像に表示されている文字を入力してください。

トラックバック 0

この記事のトラックバックURL:

この広告は前回の更新から一定期間経過したブログに表示されています。更新すると自動で解除されます。

×

この広告は1年以上新しい記事の更新がないブログに表示されております。